短答試験合格のために、何年も勉強してはいませんか?
 今の勉強法で本当に合格できると思いますか?
 不安をお持ちの方は、下のサンプルを必ずご覧ください。
 ご覧いただければ、間違いなく合格に一歩近づくことができます。

 サンプルをご覧頂く前にちょっと説明いたしますと、このレジュメは独学で短答試験に合格した管理人が、合格のために作った必勝レジュメです。
 そして、このレジュメを完全にマスターすれば、間違いなく短答試験に合格できます!
 また、ご覧いただくだけでも勉強方法の改善に役立ちますので、まずはサンプルをご覧ください。
 なお、この必勝レジュメは格安価格でご提供していますので、ご興味をお持ちの方はページ下部のご購入の案内をご覧ください。

オリジナルレジュメについて

短答用レジュメ

 本サイトで提供している短答用レジュメですが、2014年版まではVer.1として、「特許・実用新案編」と「意匠・商標編」の2つからなるPDF形式の電子データを提供しておりました。しかし、2015年版からは、「特許・実用新案・意匠・商標」をA4用紙1ページで印刷できるVer.2のみとさせて頂きます。まずは、以下のサンプルをご覧頂いた上で、ご購入を希望される方は下記の内容をお読み下さい。なお、レジュメの内容や法律問題等についてご質問がございましたら、「独学の弁理士講座」の掲示板にてご質問下されば、早々に回答させていただきます。※サンプルは2009年版ですが、実際に販売しているのは最新版になります。
 

短答用レジュメサンプル

 ※電子データ作成に際してエクセルを使用している関係で、レジュメ内のセル間に該当する箇所に空白が生じている部分がございます。抜けではございませんのでご了承ください。

 短答用レジュメサンプル
 

短答用レジュメの特徴

 ・特許、実用新案、意匠、商標の各法を特許法を基準として四法を対照させるように関連条文ごとに並べているので、法律同士の相違点及び共通点の把握に便利です。

 ・本サイトで公開している内容とは異なり、引用条文の要約を付記しているため、いちいち引用条文を調べる必要がなく効率的に勉強することができます。

 ・実用新案、意匠、商標の各法については番号順に並んでいないので、法律毎に勉強する場合は、不便な時もあります。但し、PDFデータですので、検索機能を使えば条文の検索は容易です。
 

短答用レジュメの使用方法

 ・基本的に短答用レジュメは、基本レジュメや青本(改正本)を併用して頂ければ、内容を理解できるように作成しております。従いまして、初学者の方は、短答用レジュメの内容を理解するために青本(改正本)の該当箇所を調べるといった利用方法で勉強して下さい。ちなみに、短答用レジュメの内容を全て理解できる状態で、短答試験(過去問)で30〜40点の取得可能となることを目安に作成しております。また、短答用レジュメに不足している点や必要な付記については、随時書き加えていくことをお勧めします。
 

ご購入の案内

 ・利用目的:提供させて頂く短答用レジュメは、個人的利用のみを目的としております。そのため、譲渡又は公開を目的とした複製や再利用はお断りいたします。なお、短答用レジュメの一部のみの編集(コピーを含む)ができないようにガードをかけています。また、私の主観的な法律解釈に基づいて作成されたものであり、誤記や解釈の相違等に基づいて生じる損害については責任を負えませんので、ご了承下さい。但し、誤記や誤解釈等については、ご連絡を頂きしだい修正版を再送付致します。

 ・販売価格:短答用レジュメは、7000円(振り込み手数料を除く)での提供になります。

 ・代金の支払時期:特にございませんが、ご入金確認後にデータを送付いたします。

 ・商品の引渡時期:ご入金の確認後、24-48時間程度でご連絡いただいたメールアドレスへデータを送付いたします。なお、お使いの環境によって送信メールが迷惑メールフォルダに届く場合がございます。2〜3日以内に返信がない場合は、迷惑メールフォルダのご確認もお願い致します。それでもメールが届いていない場合は、恐れ入りますが、電子メールにてご連絡ください。

 ・返品についての特約:電子データの性質上、返品は受け付けておりません。万が一、データに瑕疵がございましたら、当該瑕疵を修正したデータを再度送付させて頂きますので、こちらへご連絡ください。

 ・PDFの動作環境:提供させて頂く短答用レジュメはPDFデータになりますので、その表示には、「Adobe Systems社」の「Acrobat Reader」が必要になります。
 ※Adobe、Adobe ロゴ、Readerは、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の米国ならびに他の国における商標または登録商標です。

 ・判明した誤記及び誤りについては、弁理士と弁理士試験のブログにて連絡させていただきます。

 ・その他:下記事項に付きましては、お知りになりたい事項を特定してお問い合わせを頂いた場合に、遅滞なく電子メールにて回答させて頂きます。
  @代金の支払方法
  A事業者(管理人)の氏名、住所、電話番号
 

ご注文方法

クレジットカード・PayPalの場合
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お振込の場合
 ・お名前(振込み確認と注文管理以外には使用しません。)
 ・ご住所(注文管理と返金以外には使用しません。)
 ・6MBの電子データを受信できるデータ送付先のメールアドレス
 ・短答用レジュメの希望バージョン希望
 をこちらからご連絡下さい。

 追って、データ送付先のメールアドレスに料金の振込先口座をご連絡いたしますので、振込みを確認しだい完全版のデータを送付いたします。なお、お使いの環境によって送信メールが迷惑メールフォルダに届く場合がございます。2〜3日以内に返信がない場合は、迷惑メールフォルダのご確認もお願い致します。
 それでもメールが届いていない場合は、恐れ入りますが、電子メールにてご連絡ください。
 最後に蛇足ですが、私は既に弁理士登録しております。先払いにご不安がございましたら、振込先連絡の際に付記する私の名前を使って、弁理士会のホームページで登録番号をご確認下さい。






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